埼玉県越谷市の児童発達支援・放課後等デイサービスならキッズホームFIT

無料相談
受付中

048-915-6313 受付時間:9:00〜18:00

無料体験・お問い合わせ 採用情報

採用情報

FIT

無料体験
お問い合わせ
お知らせ・FIT通信 本のアイコン
  • 2017.04.14 FIT通信

    アートセラピー②

    こんにちは、FITのアートセラピストです。

    今回は、よく尋ねられるカウンセリングを受けるタイミングや、内容についてお答えしたいと思います。

     

    カウンセリングに来られる方は、大きく3つに分けられます。

    1つ目は、現在、悩みや困っている事があるという「今の問題」が、しっかり見えている方です。

    例えば、うちの子、「手洗いがやめられない」「爪かみがひどい」など、こだわりが強くて困っているというお悩みがある方です。

    こだわりなどは、どこまでが普通で、ここからが病気ですという明確な定義などはありません。

    本人がその小さな癖により心が安定して落ち着いて次のステップに進めるジンクス的な、プラスになっているものでしたら問題ないと思われます。

    しかし本人が悩んでいたり、生活していく上で、支障をきたしはじめているようでしたら、その時が、カウンセリングを受けるタイミングだと思われます。

     

    2つ目は緊急を要する時です。

    例えば、昨日学校で子供が事件を起こした! ご近所の方からクレームがあった! 子供が最近泣き叫んで止まらない! 自分が怒ってばかりでどうかなりそうだ!という早急に対処の必要な場合は、すぐに、下記の連絡先までご予約をお取り下さい。

    カウンセリングを通して、今の思いを話していくことで、自分の感情を冷静に感じ取り、問題点や自分の関わり方など、今はまず何をすることが大切なのか?という優先順位などが見えてきます。感情的なままでは、本来こうなりたい、こうなって欲しいという願いや希望が見えなくなり、自分や子どもの居場所を無くしてしまう事もあります。

    そんな時は、FITの安全な場で、思いっ切り辛く苦しい気持ちを吐き出してみて下さい。ご自身の言葉の中から小さな解決の糸口が見えてくる事もあります。

     

    3つ目は、現在、はっきりとした大きな悩みはないのだけれど「自分の子どもの気持ちが分からない。」「自分の事を理解してもらえない。」「何故かいつも上手くいかない」など、何だかモヤモヤして、調子が悪いというような主訴がはっきりとしないパターンです。

    絵の中から潜在的なイメージが見えてきたり自分の行動のパターンに気づく事もあります。

    自分の無意識と向き合ってみよう! 変わってみたい!と思った、その時が、まさにカウンセリングのタイミングです。

    FITのご利用者様には、療育中に自由画などの絵を描いてもらう事があります。

    カウンセリングの中で、今のお子様からのメッセージや変化、成長などお伝え出来る事があれば、ご報告いたします。

    当面の目標と共に、これから先10年、20年後の親としてのビジョンなどを一緒に探っていきたいと思っております。

     

    ご相談内容は守秘義務を厳守しておりますので、安心してご予約下さい。お待ちしております。


    児童発達支援・放課後等デイサービス キッズホームFITこしがや教室は、0歳から18歳までの、発達障害(発達凹凸)や、知的障がいなどを抱えるお子様を、放課後や学校休校日などにご利用していただく教室です。

    児童発達支援では、個別支援計画書をもとにABA療育や運動療育などを行います。

    放課後等デイサービスでは、個別支援計画書をもとに、TEACCHプログラムを通じて、個別療育や集団療育などを行います。

    キッズホームFITこしがや教室

    所在地 〒343-0031 埼玉県越谷市大字大里41-6

    電話番号 048-915-6313

    受付時間 9:00~18:00

    アートセラピーのご予約・お問い合わせなどは、こちらまで

    ご連絡、お待ちしております(^-^)

  • 2017.04.12 FIT通信

    課題は楽しい☆

    こんにちは!!!!

    相変わらず元気いっぱいの児童支援員、さやか先生です(*`∀´)b☆

    突然ですが!皆さんは楽しい事が好きですか?^^*

     

    キッズホームFIT教室ではこんな楽しい事をやって頂きます♬↓↓↓

    ・指先や色別を理解する作業

    ・組み立てて一つの物を完成させる

    ・大きさや形を理解する

    達成感を感じてもらい、向上心アップに繋げます!!

    このような課題をFITでは沢山用意しており、利用者様に合わせた教材もお作りしております!!

    職員と一緒に是非とも課題に取り組んでみませんか?^^*

     

    ちなみに!!

    先生は休みの日はほとんど♬ライヴ♬で思いっ切り楽しんでいます!!

    今のプリント倶楽部(略して「プリクラ」)は実物との顔が全然違いますね、、、(笑)

    さて問題です!!右下画像からさやか先生は一体どこにいるでしょうか!?答えは直接聞いて下さいね☆

    、、、( ゚д゚)ハッ!

    そんな楽しいライヴ参戦をしているさやか先生は置いといて(;’∀’)

     

    次回も色々な課題をご紹介出来ればと思っております^^それでは!!

     


    児童発達支援・放課後等デイサービス キッズホームFITこしがや教室は、0歳から18歳までの、発達障がい(発達凹凸)や、知的障がいなどを抱えるお子様を、放課後や学校休校日などにご利用していただく教室です。

    児童発達支援では、個別支援計画書をもとにABA療育や運動療育などを行います。

    放課後等デイサービスでは、個別支援計画書をもとに、TEACCHプログラムを通じて、個別療育や集団療育などを行います。

    キッズホームFITこしがや教室

    所在地 〒343-0031 埼玉県越谷市大字大里41-6

    電話番号 048-915-6313

    受付時間 9:00~18:00

    無料療育体験のご相談はこちらまで

    ご連絡、お待ちしております(^-^)

  • 2017.04.05 FIT通信

    ABAについて

    キッズホームFITこしがや教室の教室長です。

    今回は、ABAについてご説明させていただきます。

    ABA(応用行動分析)は、すべての人間に共通する行動の基本原理に基づいて、自閉症などの発達障害(発達凹凸)を抱える子どもたちの行動を理解した上で問題行動を減らし、適切な行動を増やす働きかけをします。ABAを使って子どもたちに何かを教えようとするにあたっては、これらの行動の基本原理を理解しておく必要があります。

    以下に、ABA療育で用いられる用語の「強化」と「強化子」について記述させていただきます(^-^)


    強化とは


     ~人の何かの行動の直後に「ほうび」が与えられると、以後、その行動は増加します~

     ABAでは、ほうびを与えて行動を増やすことを「強化」と言い、ほうびのことを、「強化子」と言います。ABA療育において、お菓子やおもちゃ、褒め言葉など、その療育の対象となるお子様が喜ぶものならどんなものでも強化子になります。

    日常生活の一例

    お子様がお母さんが行っている家事のお手伝いをすると、お母さんが、お子様をほめてあげました。お子様は嬉しくなって、自分からお母さんのお手伝いをするようになりました。

    この例では、お子様のお手伝いという行動を、お母さんがほめ言葉によって強化したことで、お手伝いをするといった行動が増えたのです。

    ABA療育における強化とは、ほめることだけではありません。行動の直後に、本人にとって嬉しい出来事があれば、どのようなことでも強化子になります。

    ある人の一例

    ある人が、ラーメン屋さんに行ったとき、美味しいラーメンを食べてとてもいい気持ちになりました。その、ある人は、それからちょくちょく、そのラーメン屋さんに行くようになりました。ラーメン屋さんに行くという行動の結果、美味しいラーメンを食べていい気持ちになったという事が強化子になって、それ以降、ラーメン屋さん通いがくり返されるようになったのです。

    このように強化とは、誰かが意図的にほうびを与えることだけではありません。ある行動の結果、自然に強化が生じた場合でも、その後、その行動が増えたり、その行動が維持されれば、強化が起こったと考えます。

    強化には2種類あります。一つは、上述した積極的にほうび(快)を与える強化の事で、ABAでは「積極的強化(正の強化)」と言います。

    一方、行動の直後、消極的に不快な状況が取り除かれる事によって、行動が増える事を「消極的強化(負の強化)」と言います。

    ある人の一例

    ある人が、ラーメンの食べ過ぎでお腹が痛くなりました。腹痛がする時、お腹の痛みを抑える薬を服薬することによって痛みが和らぐことがあります。この経験をした方は、その後、腹痛がする度に薬を飲むようになります。これを「消極的強化(負の強化)」と言います。

    この例では、薬を飲むという行動の結果、腹痛という不快な状況が減るので、以後、お腹が痛む時は薬を飲むという行動が増えるのです。

    以下に、強化子の紹介をさせていただきます。


    強化子について


    ABA療育を行う上で、強化子が大切になります。強化子をなくしてお子様に新しいことは教えられません。ABA療育をはじめるにあたって、先ず、やらなければならない事の一つに、強化子探しがあります。以下に記載されているものは、ABA療育を行う上でよく使われている強化子の具体例です。ご家庭でも、これらを参考にお子様にあった強化子を探してみて下さい。

    ●食べ物や飲み物

    お子様の好きな食べ物や飲みものは、基本的に何でも強化子になります。お菓子類は、予め細かくしておき、タッパーなどの容器に入れておいて下さい。好きな飲み物は、一口分にしておくか、ストローで一口ずつお召し上がりになるようにして下さい。

    ●体を使ったもの

    「だっこ」「高い高い」「飛行機(ABAセラピストや保護者様が寝転がって足を上げて、その足の上にお子様を載せる行為)」「強く抱きしめる」「くすぐる」「音楽に合わせて手や足をぶらぶらとさせる」「座っている椅子を揺らす」「手遊び歌」「バランスボール」「トランポリン」「ボール遊び」など。

    ●おもちゃ類

    「シャボン玉」「風船」「粘土遊び」「音が鳴る絵本」「マイク」「タブレット(お子様が好きなアプリケーションや動画を見る)」「ミニカー」「電車のおもちゃ」「ぬいぐるみ遊び」「お人形遊び」「ブロック遊び」など

    上記の強化子を使用する場合、笑顔とほめ言葉も一緒に取り入れてみて下さい。お子様の成長・成功を心から喜び、あふれ出た笑顔が、何よりの強化子になると、私(ある人)は、考えております(^-^)

    本ブログをご覧になって「うちの子どもにもABA療育を体験させたい!」と感じていただいたら、下記の連絡先まで、お問い合わせください。

    宜しくお願い申し上げます。

    キッズホームFITこしがや教室


    児童発達支援・放課後等デイサービス キッズホームFITこしがや教室は、0歳から18歳までの、発達障がい(発達凹凸)や、知的障がいなどを抱えるお子様を、放課後や学校休校日などにご利用していただく教室です。

    児童発達支援では、個別支援計画書をもとにABA療育や運動療育などを行います。

    放課後等デイサービスでは、個別支援計画書をもとに、TEACCHプログラムを通じて、個別療育や集団療育などを行います。

    キッズホームFITこしがや教室

    所在地 〒343-0031 埼玉県越谷市大字大里41-6

    電話番号 048-915-6313

    受付時間 9:00~18:00

    無料療育体験のご相談はこちらまで

    ご連絡、お待ちしております(^-^)

  • 2017.03.27 FIT通信

    アートセラピー ①

    はじめましてFITのアートセラピストです。

    ブログは初めてですが毎月一回、幼稚園教諭、保育士、そして母親としての経験を活かしながら、アートセラピストの目線でブログをつづって行きたいと思っておりますので宜しくお願い致します。

    アートセラピーでは、怒り、悲しみ、喜び、怨みなどの感情を描くことで、実は自分でもよく分かっていないモノを形にして見ることが出来ます。描くことで心の中の漠然とした思いやビジョンが明確になってきたりします。

    そして、もう一つアートセラピーの良い点は、振り返る事が出来るという点です。忘れてしまいがちな、過去の自分の心の動きや、その時の想いと、過去の経過を見ることで、変化や成長を、自分の描いた絵から汲み取っていけるという効果もあります。

    毎日接していると気付きにくい、お子様や御家族様の心の動きに気付く事で、コミュニケーションや、心のケアーにも有効的に活用する事が出来ます。まずは気付かずにいる、自分の心の中を覗いてみてはいかがでしょうか?


    無料体験、ご利用者様と、その御家族様のカウンセリングや、アートセラピーなどの、ご相談も無料でお受けしております。

    平日9時~13時の間で御予約制となっておりますので、ご連絡お待ちしております。

    ご連絡先は、こちらまでお願い致します。

  • 2017.03.27 FIT通信

    FITで大流行!!ドット絵とは??

    皆様、こんにちは!!そして初めまして(^▽^)/

    笑顔で皆様と過ごす事が楽しみな『さやか先生』です☆よろしくお願い致しますm(__)m

     

    さてさて早速ですが!只今キッズホームFITこしがや教室では利用者様に流行っている課題、、、

    その名も、、、

    ドット絵-------------(`・ω・´)b◎

    こちらの一部をご紹介致します♪

    ドット絵とは、正方形のマス目にお手本を見ながら、丸いシールを貼って一つの絵を完成させる課題です!

    こちらは指先のトレーニング、識別認識、シールの配置などを療育として支援していきます。

    それぞれの利用者様に合わせて、全てをスケジュール内で出来る、4分の1ずつ行う等、職員と決めて行います。

    皆様の大好きな●ーパーマ●オや●ティちゃん、色々なキャラクターを自分自身で作れるのはFITだけです!!

    定番のこちらのFITロゴも作れちゃいます(≧▽≦)♪

     

     

    是非とも見学や体験にいらした方でご希望の方にはFITロゴドット絵制作を無料体験して頂きます*(o^―^o)*

    先生と一緒に課題にチャレンジしてみませんか?♪

    教室でお待ちしております(^_^)/~☆

     


    キッズホームFITは、越谷市や埼玉県の正式な認可を受けた、児童発達支援・放課後等デイサービスです。

    0歳から18歳までの、発達に心配のあるお子さまを、登園後や放課後、学校休校日にお預かりし、

    TEACCHの考えを取り入れた構造化された施設と、ABA療育をおこなう教室です。

    キッズホームFIT越谷教室

    越谷市大里41-6 ☎048-915-6313

    東武スカイツリーライン大袋駅東口 徒歩10分

    療育や教室について詳しく知りたい方は キッズホームFIT公式ホームページ

  • 2017.03.26 FIT通信

    FIT内のご紹介~①

    こんにちは☻♪ キッズホームFITこしがや教室 児童発達支援管理責任者 えみです。

    今日、ご紹介するのはFITという教室では、TEACCHプログラムを取り入れております。TEACCHプログラムについてちょっとだけ皆様にお伝えできたらと思います!!

    もし、「もう少し詳しく知りたい!」「実際に体験してみたい」などなど感じられましたら、こちらまでお問い合わせ下さればと思いますので、お気軽にどうぞ~♬

     

    放課後等デイサービス利用時に使用するスケジュールとしてTEACCHプログラムを活用します。

    視覚的構造化(スケジュール)を立てる(自分で立てられる利用者様は、職員と一緒にその日のスケジュールを立てる)。

    不安や混乱が予防されることになり、安心して落ち着いて行動できるようになる。分かるように伝えるということは、とれも大切なこと。

     

    物理的な構造化・・・

    場所と活動を対応させることによって、そこで何をすればよいのかを分かりやすくする方法のこと。その他、刺激が本人に強い場合は、工夫を行って、療育に繋げます。

    ・スケジュールの構造化・・・

    次にすべきことなどスケジュールを分かりやすく伝えること。見通しを持って活動できるようにするために行うものである。

    ワークシステム・・・

    何をするのか、どれだけするのか、どのようにするのか、終わったら次は何をするのかなど、課題の内容を分かりやすく伝えること。

    ルーティン・・・

    いつも同じ手順で取り組むようにしたり、流れを一定にしたりしてすべきことを分かりやすくすること。

     

    構造化など行うことにより、分かるように伝えられると、「環境の持つ意味が理解しやすくなる」「見通しが立つ」「自分に期待されていることが何かわかる」。

    「個別化」=「個性の尊重」 と下記にもふれるが、TEACCHプログラム内には個別課題に取り組む時間以外に、グループワークで他者も含めて取り組みを行っていく場面もございます。(お子さまの特性・能力判断をもとに)

     

    構造化以外にもわかるように伝えるための方法はある。絵で読み取れる感情などをカードにして用いる。

     

    【TEACCH-自立と共生】

    TEACCHが目指す基本理念は、この「相互の自立」と「相互の共生」である。

    できるだけ自立的な活動をしながら、社会性としてどうのように共生して生きるかといる命題の追求と実践的な追求。自閉症など障がいを抱える方々は社会性にある環境や世界のもつ刺激や情報の「意味」を、そのままではさまざまに共有できない。

    さまざまな「意味」を共有し合うためには、時として「通訳」が必要であり、それと同様に社会面において意味を共有し合って、同一の環境や世界を共有し合うためには、通訳としての「構造」が必要になり、TEACCHの基本理念である。「協力」による「協働」である。

     

    TEACCHプログラムの原則の一つに「親との協働」があります。

    保護者は実際の検査場面(生活場面)を観察し、評価に関するすべての情報を共有する。子どもの特性をことばで説明するだけでなく、実際の子どもの反応を保護者と一緒に見ることにより、得られた情報について共通理解を図ることを狙いとしてます。

    検査場面(生活場面)においてことばの指示に正しく反応できない場合、ことばが理解できないのか、応じる意思がないのか、それだけでは判断しがたい場合が多いですが、ことば以外の指示に対応、理解できた場合は、芽生えの反応として評価します。検査場面(生活場面)において、子ども自身何ができないかという情報だけでなく、どのような配慮や工夫をすればできるようになるか等観察する。保護者と情報の共有は、子どもへの支援を協働で進めていくうえで極めて重要なところです。

    当教室でもご家庭から頂いた情報を基に個人別に計画を立案し、お子さまとどう向き合い、取り組むか活動の中で発見できたらと思います。「個別化」=「個性の尊重」。

    障がいを持つお子さまに対して特性理解からスタートして、TEACCHが強調するように、評価に基づく個別化(個性の尊重)されたプログラムの提供、家族をはじめ関係機関との緊密な連携、本人を尊重し、お子さま方のもつ強み『できること・得意なこと・興味関心のあること』を生かすことが大事です。

    ご家庭だけでなく、このような教室を利用することによってお子さま自身の自信ややる気を見いだせる環境の場となればと思います・・・(^▽^)

     


    キッズホームFITこしがや教室は、越谷市や埼玉県より正式な認可を受けた、児童発達支援・放課後等デイサービスです。

    0歳から18歳までを対象に、発達に心配のあるお子さまを、登園後や放課後、学校休校日にお預かりし、TEACCHプログラムの考えを取り入れた構造化された施設と、ABA療育を行う教室です。

     

    キッズホームFITこしがや教室

    越谷市大里41-6 TEL 048-915-6313

    東武スカイツリーライン 大袋駅東口 徒歩10分

     

    療育や教室について詳しく知りたい方は、キッズホームFITこしがや教室公式ホームページまで。

20 / 21« 先頭...10...1718192021
まずはお気軽にご相談・
お問い合わせください
無料体験受付中! 2本の木 赤と青の星 二人の女の子の写真
お電話でのお問い合わせ

048-915-6313 受付時間(9:00~18:00)

お電話でのお問い合わせ 048-915-6313 受付時間(9:00~18:00)
フォームからのお問い合わせ
無料体験・お問い合わせ

048-915-6313 受付時間(9:00〜18:00) 無料相談お問い合わせ アクセス